イングリッシュベイにはこんなに面白い銅像がありました。

イングリッシュベイ

バンクーバーでSIMカードを購入し、次に向かったのがイングリッシュベイです。

Vancouver City Center駅

Vancouver CIty Center駅からだと005番のバスで一発でイングリッシュベイまで行けます。

上述のバスの情報はここでSIM購入してからネット検索して分かりました。

SIM購入の体験談は『バンクーバーのダウンタウンでSIMカードを購入しました。』を参照お願いします。

街中で配っていました。ミニサイズのコカ・コーラゼロです。こちらでは渡す前に缶をプシュッと開けてから渡すようです。モントリオールでもコカ・コーラを同様にプシュッとさせていました。

日本では缶を開けずにそのまま渡していると思うので、面白いと感じました。その場で飲み歩いてくれた方が宣伝効果があるので、よく考えられているなと思います。

イングリッシュベイ

バスを降りて歩いていると、海岸のすぐそばにこんな面白い像がありました。子供たちはよじ登って遊んでいました。自分は沢山のおじさんが笑っているのが面白くて、ほっこりしてしまいました。

A-maze-ing Laughterという作品です。2009年にYue Minjunさんというアーティストが手がけてます。

海岸です。夕暮れ時で美しいと思いました。少しだけ、散歩をしました。

イングリッシュベイ詳細

【地図】English Bay, Vancouver

感想

なんとなく海岸を見たくて、イングリッシュベイに行ったのですが、面白い銅像が見れたのが良かったと思います。ダウンタウンやスタンレーパークに近いのもいいと思います。

トランジットで寄りましたので、滞在時間がわずか10分程しかなかったのが残念です。次に寄ることがあれば、のんびりと過ごしてみたい場所だと感じました。

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